家族が幸せに暮らせる輸入住宅や注文住宅

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家を買うと決心したタイミングは、住んでいる家が築40年以上も経っておりとても不便さを感じていたからです。玄関は広いのに靴をしまう収納が全くなかったり、リビングが狭いのに客間が異常に広かったり。一番ひどかったのは台所が狭くて冷蔵庫を開け閉めするのにも一苦労だったこと。

狭いことで家族間の喧嘩もあり、なんだか空気がギスギスしていました。

夫の実家に嫁いできて10年。子供も小学生になってそろそろ新しい家に建て替えたいと思っていました。たまたま友人が住宅展示場で働いていたので見に行きました。住宅展示場には輸入住宅などもあります。そこで洗練された住宅の数々に魅了されて「絶対新しい家に住みたい!」と思うようになりました。

夫も、夫の両親も展示場を見て新しい家に住みたくなったようですんなりと建て替えることになりました。輸入住宅のおしゃれさを目の当たりにすると心惹かれるものがあるのかもしれません。

注文住宅に決めたのは、6人住まいで普通の一戸建てでは狭かったことと住んでいる場所が先祖代々受け継がれている土地だったからです。おしゃれな輸入住宅のようにもできますし、日本風にもできますしね。

古い家を取り壊して注文住宅で建て替えました。

建て替えの資金の半分は夫の両親が出すことで話が進んでいました。輸入住宅もいいなとは思いましたが、夫の両親は地元の建築会社に頼むというのでそれに従いました。

輸入住宅にはできませんでしたが、私の住まいの自慢はゆとりのある廊下です。収納家具や緑が廊下にも置けますし、洗濯物も布団まで余裕で干せますし。子供たちが廊下でカードゲームやピンポンをすることも出来ます。

一つだけ後悔していると言えば、食器洗い機をつけなかったことです。輸入住宅の機能的な台所ではよく見かけますが、すぐに洗って片づけてしまうから必要ないと思って台所につけませんでした。

でも、あった方が夕食後の自由時間が増えて子供の宿題を見てあげたり、テレビなどをゆっくり見ることが出来たのです。

家族からは洗面所とトイレを一階と二階に付けてほしいとお願いされていました。

今までの家は一つずつしかなくて朝は大混乱でしたからこれは即決でOKしました。

客間を広くして欲しいという夫の両親の注文がありましたが、今はお客さんが泊まるということはないので広くとる必要性がないので申し訳なかったけど却下させてもらいました。

建て替えた家に住んで、今はとても快適な暮らしです。

家族間の言い争いも減ったし、幸せな毎日を送っています。

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